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過去のブログ集

タイムマシン - 過去のブログ集では、1997年4月から2007年10月までのブログ記事を集め、掲載しております。

新月のアファメーション

投稿日:2007-9-11   カテゴリ:スピリチュアル
ビバさまからのメールで教えて頂きました。
「新月のアファメーション」

9月11日 21時44分 乙女座
この8時間前にお願い事を書いておくとその願いごとが叶うそうです。

手書きで書く。
自分を信じる。
自分を主体に書く。
現在形、完了形「します」「しました」という形式でかく。
自分の直感を信じて自分らしい表現で書く。
願いを書いたら日付を書いて保管しておきましょう〜。

願いごとは2個以上10個以内までがよろしいようです。

願い事キーワード
仕事 ライフワーク 眼識 秩序 過度な完璧主義 創造的な組織 統合

身体の健康 食生活 運動 リラックス サービス 助けてあげること

などなど・・・。

雨降りでお月様はお隠れでも きっときっと願い事が届きます。

パワースポット 鞍馬山

投稿日:2007-8-28   カテゴリ:スピリチュアル
牛若丸が修行をした鞍馬山はものすごいパワースポットでした。
今までいくつかパワースポットと呼ばれる場所へ参りましたが、エネルギー波動が皮膚にリアルに感じます。

レイキヒーリングの発祥として、大正時代に臼井氏が21日間の断食修行をして習得したレイキのエネルギーをみんなが実感できると言ってもいいほどそのパワーはみなに平等であると実感しました。

千年杉の大杉権現のご神木はなんと、完全に龍の顔をもった神様でした。
瞑想道場の場ともなっていました。
一歩一歩が愛おしく、神々しい・・・そんな場所です。

同行してくださった草津JCの卒業生角さんと、今回の旅のアテンドをしてくださったPTA実行委員の園内さんも一緒に3時間コースの鞍馬山ツアーを汗だくになりながら登りに上り、膝が笑うほど下る山道をおつきあいしてくださいました。

川の上に床をしいた川床料理 左源太ではじめて流しそうめんをいただきました。

歩ける限り また必ず行きたいパワースポットです。
川床料理という風情は、たとえ歩けなくなってもまた行きたいオアシスでした。
美しい日本を堪能して参りました。

聖なる光

投稿日:2007-8-9   カテゴリ:スピリチュアル
お誕生日に贈って頂いた一冊の写真集「聖なる光」

包みを開けて驚いたのは、なぜかぴりぴりと手に電気が走ったのです。
「なんだろう・・・この電磁波」
それは龍神の光エネルギーを撮影された写真集でした。

「すご〜い、やっぱり龍神は姿を現していたんだ。」
そんな神秘なる世界でした。

鞍馬山でレイキの力を授かった臼井先生をはじめ、宮古島で最初に神様が降りた大神島や、伊勢神宮などパワースポットと言われる場所にはもしかして、この写真集にあらわれてくれるような龍神さまが大きくかかわっていると思いました。

そして今私たちが求める目に見えないスピリチャルパワーによる自己ヒーリングは益々必要な時代になっているように思います。
誰もが持っているスピリチャル。
特別な存在に依存するのではなく、自己治癒を高めるべく鍛錬は実はとても身近でシンプルだったりするんですよね。

それは やさしい気持ちで誰かを思うことだったり、今日一日のうれしいことを想い出しながら笑ってみたり、ご飯を頂く前にこうしてまた今日もご飯が食べられますって感謝したりすることが、実はすごくカラダとココロが歓んでいるんだと思います。

この写真集を贈ってくださったMさんに感謝を込めて・・・。

パワー頂戴しました。ありがとうございました。

光の写真集「聖なる光-Holy Brilliance-」ホームページへ

スピリチャルの旅

投稿日:2007-5-31   カテゴリ:スピリチュアル
今日のひかり荘生配信 「たまゆら茶房」は凄い楽しかった。

20代前半に読んだシャーリー・マクレーンの「アウト・オン・アリム」を読んですぐにその翻訳をされた山川紘矢・亜希子 という名前を覚えた。
いつかこの人達に会えるって思っていた。

その日が今日でした。
実際にお目にかかって、さとり境地を極めた方はみなそうなのですが、とても自然体に無邪気なのです。
さとっているから邪気が無いのですね。

私の話にもちゃんと耳を傾けてくださり、みなさんのメッセージにも愛をもって素晴らしいメッセージで応えてくださるのには、感動しました。

山川ご夫妻が翻訳される本は全部買おうと思えるほど信頼できる本ばかりに出逢います。

配信後に感動冷めぬままお話させて頂いた中で、最後に素敵なアドバイスを頂戴しました。

自分を守っている、守護神や天使に向かって「どうかメッセージをください」と書いて、そのまま思いつくままに書き続けることを毎日やると、自然とメッセージを書かせてもらっているというのです。
亜希子さんは3人もの凄い高いレベル守護神がいて、メッセージを書かせてくださるそうです。

そのお話を聞いて私も成人式の夜に自然とレポート用紙20枚くらいつらつらと書かされた記憶があります。
あれからすべてがはじまった瞬間でした。
携帯でもpcでもノートでも綴るということが大切だといいます。
これは自己啓発などでも同じことを言っておりました。

まず書く癖をつけるって大切なんですね。

ALVINOの翔太くんもあまりに瞳が美しくて直視できないほど綺麗な青年でした。
PUREって本当にすてきなことです。
天使のPUREVOICEでした。

今夜は素敵な出逢いに心から感謝です。
配信に参加してくださった方たちの素敵なメッセージに心から感謝です。

さ〜〜書くわよ〜。

メッセージをくださいませ〜〜〜。

ヒプノセラピー

投稿日:2007-5-19   カテゴリ:スピリチュアル
今度のたまゆら茶房では、ぜひぜひ一度お逢いしたいと夢見ておりましたスピリチャル本の翻訳家である山川紘矢・亜希子ご夫妻がいらしてくださいます。

これは本当に凄いことで、20年前に読んだシャーリー・マクレーンの本から気になっていた方で、前世療法、未来療法など精神科医のブライアン・L・ワイスとのご縁などぜひとも伺ってみたいことやまもりなのであります。

とくにヒプノセラピーと瞑想の世界へとみなさんとともに、大いなる心の旅が出来たら素敵だな・・・・なんて思っております。

今日も友人からうつ病に悩んでいる身内の方との関係がとてもぎくしゃくしてストレスを感じているというメールを頂戴しましたが、このうつ病という精神的病をどうにか歌セラピーで癒すことができないかと本気で思っております。
フラワーレメディーやアロマテラピーにしても、みなその道に関わった方は少なからずスピリチャルな引力に身を任せて、天と繋がりながらその処方をしているように思います。

山川ご夫妻もまさにそのスピリチャルなチカラに引き寄せられてその翻訳すべく本と運命的な出逢いをされているのではと思うのです。

31日はみんなで前世への旅してみたいものですね。
そして未来へも・・・。

ぴるますの旅

投稿日:2007-5-8   カテゴリ:スピリチュアル
ツキを呼ぶ魔法の言葉 の本を読んでから、これからやるべきことを先に感謝してしまうのを実践しております。

「素敵な詞が書けました。本当に感謝します。ありがとうございました。」

そしたら書けました。
詞が出来る度にもう二度と書けないんじゃないかと、毎回怖くなります。
不安にかられます。
しかし、そんな弱気な自分を一新して感謝することからはじめたら、その恐怖が消えてました。
魔法の言葉です。

この本を贈ってくれた宮古島のアグ(友達)は、とても仲良し夫婦です。
しあわせを呼ぶ二人の回りには、またしあわせを運ぶ仲間が集まります。

思えばこの夫婦との出逢いこそが私のぴるますのはじまりでした。

沖縄には御獄(ウタキ)と呼ばれるその地の守り神が祀られる場所がたくさんあります。
沖縄のセーファー御獄を訪れて以来、ユタやカンカカリャや霊感師という神と人を繋ぐ化身のような人にご縁も生まれ、その縁は益々広がる一方です。

もっともっとスピリチャルの旅をしてみたいな〜って思っておりましたら、たまゆら茶房では、今後よりスピリチャルな方々とジョイントしてゆきましょうということになりまして、益々楽しくなりそうです。

スピリチャルの入り口は、二十代の前半に出逢ったシャーリーマクレーンの本や、「シンクロニシティー」という本でした。
偶然は必然であるというこの本が、夢を育てたのかもしれません。

同時期にミヒャエル・エンデの「momo」などファンタジーの世界とスピリチャルが私の中で融合しながら、本当に魔法使いになれるような気分に浸っておりました。
当時はそんなスピリチャルが受け入れられる時代ではなく、まさにバブリーでしたが、いつしか目に見えないものへの価値が受け入れられるようになったと思います。

それでも地に足がつかないままのスピリチャルの旅はとても危険であることも知りました。
しっかりとグランディングしていないと、それはただのファンタジーへの逃避になってしまうのです。
その微妙なる感覚を身につけるべくぴるますの地、いわゆるパワースポットが存在するのではと思うのです。

日本人が聖なる地に足をつけ、神に感謝する場所。
お伊勢参りは、お願いごとをしません。
感謝あるのみです。
私利私欲を捨て、ただひたすらにこの命にいの地球に神に感謝をする。
正式参拝は宇宙とも繋がるようなまさに不思議なる儀式でした。

はじめにことばがあった・・。
ことばは神とともにあった・・・。
ことばは神であった。

聖書のことばですが、実は神道もこの ことばに霊的チカラが宿ることをうたっていました。

祓いの言葉はまさに魔法の言葉でもあると思いました。
般若心経も あらゆる宗教のその教典に宿る魂に人々は魅了されるのです。
救いの言葉・・・だから歌だって、「会いたい」だってそのものです。

ぴるますのご縁・・・たのしみだな〜。

ツキを呼ぶ魔法の言葉

投稿日:2007-5-4   カテゴリ:スピリチュアル
宮古島のアグが贈ってくれた小冊子、五日市 剛さんの「ツキを呼ぶ魔法の言葉」は口コミだけで90万部も売れ、今や200万部を売り上げた大ヒットの本です。
50頁400円のこの小冊子につまったメッセージは、まさに魔法の言葉が詰まっていました。

「言葉」はやっぱり言霊です。
悪い言葉を言えば、その悪いエネルギーが災いを起こし、良い言葉を言えば、その良いエネルギーが幸いを起こします。

ついつい愚痴っぽくなるとき、瞬間湯沸かし器になるとき、事故を起こしたとき、誰かに傷つけられたときこそ「ありがとう」という言葉が魔法の言葉になるのですって。

ちょっとした未来に不安や心配ごとがあるときは先に上手くいったイメージを浮かべて感謝しますと言ってしまうことが魔法になって本当に上手くいってしまうのですって・・・。

実際やってみました。

ひゃ〜〜 本当にまさかなほどに、いい感じです。

「ありがとう」の魔法はすごいです。

貧乏神神社

投稿日:2007-1-27   カテゴリ:スピリチュアル
長野県飯田で飯田音楽鑑賞協会主催のコンサートがありました。

新宿からのバス移動という交通手段しかないということもあり、なばらちょっとした旅行気分で前日乗りドライブとなしました。
何も目的もないままの出発ではありましたが、元善光寺のある由緒正しいその地で起きたミラクル・・・。

ふいと入った蕎麦屋に飾られていた立川談志さんの色紙を見つけて、「そういえば談慶さん長野出身だったものね・・・元気かな???」
と言葉したその3分後に、な、な、なんとその談慶さんから電話が入ったのでした。
その日は毎月恒例の浅草での落語の会が開かれる日ということで、ぜひにというお電話だったのですが、あいにく私は今飯田なんですとお話しますと・・・それはそれは、絶対に参って欲しい場所があるんですと。
さすが長野出身の談慶さんから出たその名前が「貧乏神神社」。

ビンボ〜ガミジンジャ〜〜〜!!!!???と、蕎麦屋で思わず声が大きくなる私。
そうそうそう、それが本当にその名前で、貧乏神がつくって場所じゃありませんよ〜。貧乏神を落としてくれるっていうから、ま〜話のネタにもぜひにぜひに・・。

蕎麦屋の店員さんに行き方をおたずねしてみれば、まじめにお応えして下さったとこみると、本当にそこは名所らしい。
飯田インターから車で10分ほどで着いた貧乏神神社は、祭司である櫻井さんが貧乏神の説明をしてくださいました。
目から鱗のそのお話・・・・。

貧乏神とは元々この世に生まれるときにみなついてくるもの。
本当の貧しさとはまさに心の計り。
1000万、一億持っていても心が貧しければ不安が多い。
お金がなくても心が豊かな人には貧乏神などいないということなのです。
うわ〜〜〜奥が深い深い・・・。
そして心にこびりついている貧乏神をたたき落とすためにご神木に向かって木の棒で3回思い切り叩くのです。蹴飛ばすのです。そして鬼は外という具合に豆をぶつけるのです・・・。
言われるがままにやってみると、これがスッキリしちゃうんです。
そしてこの祭司、なんと気功の腕前も天下一品で、私たちにかなりの気を入れてくださいました。
「今日の飯田のコンサートが成功するように・・・」と。

久しぶりに夫婦コンサートでしたが、気合い十分に臨んで楽しむことができました。
猿庫の泉といい、飯田は水の神様もお酒の神様もいらっしゃいましたよ。

心の貧しさを祓い落としてくれた貧乏神神社はかなりオススメパワースポットでした。

コンサート終了後に高速に乗った道中の雪景色がまた幻想的でした。
安全運転で無事帰宅できました。

さるくらの泉

投稿日:2007-1-26   カテゴリ:スピリチュアル
名水、猿庫の泉に来ています。
長野県飯田市にあるパワースポットでありパワーウォーターでノドも心も潤して今日のコンサート頑張ります(^-^)v

ぴるます宮古島

投稿日:2006-4-28   カテゴリ:スピリチュアル
沖縄のコンサートの余韻冷めぬままほとんど寝ないで宮古島へと移動した日曜は宮古島はトライアスロン大会でした。
参加者1500人というアイアンマン達がちょうど自転車レースをしているころスタミナソーキそばをすすりながら中継を見つめておりました。
歓迎会をしてくださる前に今回の大いなる目的のひとつ、池間島にあるウハルスウタキという年にほんの何日かしか入れない聖地にてタマスウカビという運気を上げてもらう儀式をしてくださるカンカカリャ(祈祷師)の家にご挨拶に伺いました。
前日の沖縄コンサートにも足を運んでくださったカンカカリャの浜川さんは興奮冷めやらぬ状態でコンサートのときに天使が降りてきたこととてぃだの神という日の神様、月、鏡の形が大きく浮かんでいたという話をされ、その意味がこれからわかってくるだろうということでした。
ぴるます(不思議)だ・・・・。

呼ばれているとしか思えないほど導かれるままに宮古島での時間はぴるますの連続でした。
トライアスロンのラストの打ち上げ花火を真下で見ることができたり、真っ暗闇の浜で車のライトを当てながらのwelcomeエーサーの舞を披露してもらえたり、和太鼓と花火の音霊に迎えられました。

運気を上げるため、長生きや健康のための祈願である神聖なる儀式「タマスウカビ」というのを池間島のウハルスウタキで5人の司と言われる女性の宮司にニガイ「願い」をかけて頂きました。
そこは年に数日しか入れない神聖な場所で、そのごく限られた期間に宮古島へ呼ばれたわけですから奇蹟的なお導きでした。
大きな白アゲハ、ヤドカリ、さまざまな種類の蝶はみなペアで、夫婦が仲良くしていれば全て良しと言わんばかりの光景が微笑ましかった。
雨音がさらにその静けさに心地よく、ゆっくりと神様が私達を迎えたくださいました。

今回の旅を演出してくださったトヨタの宮古島支店長根間ご夫妻、カンカカリャの浜川さんとともに宮古島の水を守るためのニガイをするための拝所巡りも致しました。
水を守るためには宮古島に森が必要なのです。
植林をして管理するためにトヨタが協力して今回そのテーマでコンサートを計画して頂きました。
トヨタショールームにての女性会員の方へのトーク&ライブに全ての想いをこめました。

今回のコンサートの計画の根にあるのは、病気と闘い沖縄に入院している静香さんの命を救いたいという気持ちからみんなが一丸となって、それぞれができる何かを出し合い協力しあった結果だったのです。

彼女の病気を治すための心と体に優しい水がキーワードになっていました。(お金をかけて浄水器をつければいいということではなく・・・。)

彼女の父親は今回の大いなるスポンサードでご自宅に宿泊させてくださいましたが、その父親であり友である彼は一番カンカカリャを含め、非現実的なものを受け入れることに難儀を示しました。

愛する娘の病気を治すためになら何でもできる。
素晴らしい病院、素晴らしい漢方、高級な浄水器、彼女のために家族が一丸となり懸命になる父・・・。

しかし一番必要なのは神様に定められた天命の道を開いてやることなのです。認めてあげること。理解してあげること。ときには口を出さないこと。
親という役目は本当に切ない・・・。
懸命になるほど空回りするし、その努力が子どもになかなか届かない。
子どもも自分で立てなくなる・・・。

病は必ず何か大きなメッセージをもっている。
私はいつもそう感じます。
腰痛にも、風邪にもちゃんとその理由があります。
すべてが心からはじまります。

タマスウカビという儀式は、交通事故など魂が驚きのあまりに体から抜けだしてしまうような出来事を体験した人をカンカカリャという祈祷師が言い当てられた人が受けることができるのですが、夫は幼い時期の小児喘息が発端でした。
その喘息にもちゃんと意味がありました。
親戚の家に仮住まいしていた頃、いじめや嫌味を言われても笑ってこらえている母親を守るためにあえてその環境から抜けるために彼はそうなったというのです。
もちろん無意識にです。
トラウマもしかり子どものころの思わぬショックは大人になっても影響を与えるのですね。

気がつけば最大のテーマはやはり愛でした。
夫婦なかよく・・・。 家族なかよく・・・。
愛はバランスを崩せば簡単に崩壊する・・。

陰陽の世界は、いいことも悪いこともすべてに意味がある。

あれだけあったかい拍手を頂いたライブの直後に首と腰が動かなくなってしまったり、ダーンっと思い切りころんでひざが真っ赤になっても、このぐらいですんでよかったね・・・という具合な会話になるわけです。
ちゃんと意味が理解できればそれで厄払いになる。

大切なのは理解することなんですね・・・。
そうすると自然に道が開けてくるのだそうです。
まさに今回の旅はそんな道を案内してくれたトヨタの店長夫妻、私たちにドラマをくれた民宿あったかやのオーナー、そしてカンカカリャの浜川さんのお陰様でした。
そしてwelcomeしてくださったみなみなさまに心から感謝申し上げます。
宮古島の湧き水の勢いをとめることのないよう、森が増えますことを心より願っております。

ぴるます宮古島に ありがとう・・・。

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