* ニューバージョン
愛される詩には、愛のチカラがあふれている…。
色褪せぬ詩には、言霊がある…。
歌い継がれる歌には、わけがある…。
詩うことは永遠のテーマ…沢田知可子 Ballad Best Please!
ビバルディの第二楽章「冬」は何世紀にも渡り人々の心を癒してきました。そしてこれからも色褪せることのない永遠の旋律に敬意を込めて…。
デビュー曲は特別な想いが込み上げます。天職に転職した歌い手の最初の詩はあまりにも大人の味で、表現しきれずにトイレで泣きました。今でも永遠の課題です。
29歳=20代最後のあがきはウルトラマンのカラータイマーがピコピコ点滅しているようで、まさにプチ更年期状態。悩める情熱さえ「若さ」のたまものだと想いました。
変声期前の男の子の声は天使の歌声と想うほど永遠の憧憬です。沖縄の美しい海と遠い憧れを重ねながら久米島で作りました。「会いたい」は永遠の花。「Boy」はそれを支える幹。
私たちにとって永遠の絆とは日々日ごとに、だんだんと夫婦になって行くことだと信じています。二人三脚で歩んできたMeoto Liveの年輪を感じてもらえたら幸いです。
詩に育まれてきた女心…嗚呼 恋心は永遠です。恋をしている距離感が好きです。女に生まれてよかったと想う優しさをありがとう…。
この詩が身体に入ってきた瞬間、魂が浄化されたような何とも言えない心地よさを感じました。終戦直後に綴られた明治生まれの女詩人永瀬さんの力強い言霊を歌で綴ってみました。
「がんばれ」は生きる力。歌うことは伝えること。この歌は私の生き甲斐です。
(社)日本青年会議所主催2003年度人間力大賞、厚生労働大臣奨励賞受賞。
女友達はいつもいつもドラマを魅せてくれます。巻き込まれるほど歌が生まれました。ともに泣いて笑って、ときに必要とされる心地よさ…。永遠の同士なれ!
今度はあなたがおかあさんの子守歌を歌ってあげる番ですよ…って言われたときドキッとしました。インナーチャイルドを癒すために生まれた母に捧げるララバイなのです。
永遠の少年達に捧ぐララバイはプレイステーション2用ゲームソフト「ぼくのなつやすみ2」の挿入歌として歌わせて頂きました。この清く美しい時代に時間旅行して頂けたら幸いです。
地球は美しいのです。私たち人間が自然と折り合いをつけて謙虚な気持ちで地球を愛せば、もっともっと美しい星になるのです。愛と平和へ祈りは永遠のテーマです。
360度地平線のモンゴルの草原で満点の星を真正面に見据えながら、私は地球という星に立っているのを実感しました。小さな悩みはこの大地の力で吹き飛んでいました。
当たり前のことが愛おしいと思えることって、一番素敵な感覚かもしれません。その笑顔のために頑張れるって思えることって、一日一生の極みであると信じております。
偶然は亡いと信じたいほど、これは奇跡の詩。永遠のレクイエムへ進化すべく軌跡の詩。永遠に感謝を込めて。千住明氏のストリングスアレンジもまた泣かせてくれます。
この詩にいっぱい助けられました。この詩にいっぱい励まされました。そしてこの詩でいっぱい結婚の歓びを分かち合いました。永遠の詩はハッピーエンドなのです。
星の海を泳げるならこの想い届けたくて…SINCE 1987。
あれから18年 永遠の詩はココロの軌跡。
詩に育まれながら、歌でふれあいながら、
これからも永遠に変わらない気持ちを…あなたへ。
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花音へ / ヤハラテナ |
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