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財津和夫コンサートin富山

投稿日:2016-7-19   カテゴリ:うたセラピー
財津和夫アコースティックコンサートが富山県射水市にある小杉文化ホールで行われました。
ホール入り口のポスターには「完売いたしました」という赤い文字があり、根強い財津さん人気に毎回脱帽致します。
なじみの財津ファンの方にはすっかり覚えて頂きまして、今度は伊豆で逢いましょう!って帰りに声をかけて頂きます。
登別、伊豆と残すところあと2本となってしまいましたが、コーナーで一緒に歌わせて頂く英語の歌は「だんだんと息が合ってきましたね〜。」と財津さんからも言って頂けるようになり、ようやく慣れたころに終わってしまうというのがツアーです。
それでも毎回慣れることのない大先輩への緊張感が
実は好きです。

そして残念ながら毎回日帰りで、帰りの新幹線でハイボール缶を2本飲み終わるころに東京駅に到着。
すっかりほろ酔いな脱力感がまたまた好きです。
財津さんのメンバーであるピアノの小泉さんとギターの尾上さんの達成感いっぱいのほろ酔い笑顔にも癒されます。
次回は登別です。
あと2本か・・・
財津さん あと200本ぜひアコースティックコンサート
お供させてくださいませ〜♪

空を見上げてごらん from 長岡

投稿日:2016-7-12   カテゴリ:うたセラピー
7月11日は熊本地震復興支援チャリティとしてホテルニューオータニ長岡主催でのサマーディナーショーを行いました。
今年は「空を見上げてごらん」が長岡まつり大花火大会で米百俵花火尺玉100連発打ち上げソングとして
コラボレーションさせて頂くことになり、長岡のみなさまのご尽力により何度も足を運ばせて頂いております。

2004年の中越地震の教訓から長岡市ではいち早く熊本へ救援部隊が向かうほど復興支援活動はとても積極的に動かれている長岡。
それは震災時にたくさん助けてもらった恩返しであると
謙虚でありながら行動力のある方ばかりです。

長岡復興祈願のフェニックス花火は今やギネスになるほど世界に誇る素晴らしい花火です。

長岡は遡ること戊辰戦争での大打撃による貧困によりとなりの藩からの救援物資として贈られた米百俵をこの貴重なお米を数ヶ月で失うよりもお金に代えて藩の子供達への教育費にあてました。
その無謀ともいえる勇気こそが未来への人材づくりへとなり、その精神を「米百俵精神」と言い、今尚受け継がれているからこそ、戦争、震災からの復興の象徴としての長岡まつり大花火が盛大であるのだと思います。

その精神を継ぐ NPO法人 復興支援ネットワーク フェニックス、長岡まつり協議会とのご縁がこのたびの歌と花火の夢のコラボレーションを叶えてくださいました。

いよいよ8月2日、3日と二日間の大花火の大舞台に仲間入りさせて頂きます!!

財津和夫コンサートツアーin須賀川

投稿日:2016-7-10   カテゴリ:うたセラピー
財津和夫アコースティックコンサートツアーのゲスト出演で昨日は福島県須賀川文化センターへと行って参りました。
チケットは完売ということで館長から大入り袋を出演者、スタッフ全員へと賜りました。
財津さんのコンサートはどこへ行ってもほぼ満席でして
、そして何度ご一緒しても慣れること無く、ついつい舞い上がってしまう自分を反省します。

反省してるわりに、日帰りのおみやに配られる濃いめの缶ハイボールをまた2本も呑んで東京に到着するころはほろ酔いでした・・・。
翌朝体重計に乗って再び反省・・・・。
毎日が反省の私です。

創業105周年コンサート

投稿日:2016-7-10   カテゴリ:ヒューマン
新潟県長岡にある企業、株式会社コマスヤアルテック創業105周年の祝賀会にてお祝いコンサートをさせて頂きました。
本来ならば100周年式典を行うところ、東日本大震災が起こり、自粛しての5年越しのお祝いです。
代表の今井社長とは地元商工会議所青年部での式典ライブからのご縁で、長岡応援団としての沢田を推薦して下さいました。
鉄鋼メーカーとして金属板の成型加工技術をもって、さまざまなニーズにこたえる建築物を提供されている企業です。
105年もの長き間、時代とともにその加工技術も大いに進化して、その度の設備投資、企業努力の賜が創業105年という重みになったと実感する会でした。

美空ひばりさんの「川の流れのように」をぜひとも歌ってほしいというのも十分に理解できるリクエストでした。

そして今回はお祝いの席でしたので選曲になかった「GIFT」を本当は歌ってほしかった・・・とあとで今井社長から言われて、その想いからも日頃誰に相談することもなく孤独な立場の代表の踏ん張りが、じ〜んと来ました。「簡単に破産や倒産して、逃げちゃいけないんだ・・・」とその言葉の重みを実感しました。
規模は遙かに小さいですが私の父も鉄に関わる仕事を今も80歳手前で現役でつづけています。
辞めるわけに行かないからです。
「俺がやめたらみんなに迷惑をかけることになるから」と
せっせと頑張っております。
そんな父を今となっては気の毒半分、そして尊敬の境地
へとなり、奇跡が起きないかとさえ願ってしまいます。

つい我が身に置き換えながら、創業105周年の祝賀会に敬愛を込めて歌わせて頂きました。
本当に心からおめでとうございます。

なんと明日は同じ長岡ホテルニューオータニでサマーディナーショーでございます。
明日もどうぞよろしくお願い申し上げます。

第一回奥武山大琉球神楽

投稿日:2016-6-28   カテゴリ:イベント
沖縄 沖宮(おきのぐう)主催 
第一回 奥武山 大琉球神楽 「和恩」が26日の日曜日に沖縄県立 武道館・アリーナ棟で開催されました。

平和の使者としてメインゲストに和太鼓奏者の林英哲さんを迎えて、琉球太鼓、舞踊、獅子舞、ベリーダンス、書家、唄者、バレエと様々な分野のエキスパート達が集結して、神がかりなワザと演出と物語のエンタテインメントな大琉球神楽でした。

この度、な、な、なんと、来年の第二回 奥武山大琉球神楽の平和の使者としてのご指命を頂戴いたしました。

ラストに平和の使者の証しとしての勾玉のネックレスを
林英哲さんから沢田へとかけて頂く儀式があっての
出演者全員での三方礼はもうプレッシャーでいっぱいになりましたが、やりきった林英哲さんの神がかった状態から、すっと解放された安堵の笑顔にとてつもない大きな愛に包まれました。

翌日は来年の打ち合わせで沖宮の上地一郎宮司はじめ事務局の方や出演される方とお会いしましたが、
もう完全に神様に動かされているというか、身を委ねていらっしゃるというか・・スピリチャルな会話が当たり前過ぎて、誰一人違和感をもっていないのに驚きました。
「この会話・・普通じゃないですよね・・・」と言って、どっと笑いが上がるほど神楽というのは神様への奉納であるのですが、神様と一緒に遊ぶことに一生懸命になることなんだな・・と感じました。
「尊く遊ぶ」とはとてもむずかしい事です。
自我を捨て、全身全霊で神と繋がる神楽・・・。
来年2017年6月に向かって大いなる挑戦のはじまりです!!
今からツアースケジュール空けておいてくださいませね・・・。
がんばります!

26年ぶりの久米島コンサート

投稿日:2016-6-28   カテゴリ:うたセラピー
6月24日は久米島の久米アイランドリゾートホテルの野外ステージでコンサートを行いました。

リゾートホテル久米アイランド30周年記念プレゼンツ
「月ぬうたぐすい」コンサート
   〜Boyが生まれた島で〜
26年ぶりの久米島は美しい海と温かい方々と海ぶどうと泡盛と・・・幸せいっぱい胸いっぱいの時間でした。

那覇空港から久米島へ向かう飛行機の中、珍しく夫と席が離れており、となりに座った女性が、
「観光ですか?」と聞いてくれるので、「ハイ、観光です」とこたえると、「ではお席窓側に変わりましょうね〜。とっても美しい眺めだからね〜、どうぞ愉しんでください」と席を替わってくれたのです。
なんて優しい女性・・・夕方の便ということもあり、眠気もすっ飛ばして窓からの景色は本当に美しかった。
久米島空港に到着すると、空港の美しい女性が「お待ちしてましたよ・・・明日は楽しみにしてますね」と
笑顔で迎えてくれまして、もう久米島の心やさしいお人柄にはやくもほろ酔い気分。

ホテルへの道すがら、街のいたる所に沢田知可子コンサートの看板やチラシを張って頂いており、車内ではfmくめじまのラジオから「会いたい」が流れ・・・すごいタイミングでまたまた気分上々。
この一ヶ月ほど日に何度も曲をかけて頂いていたそうです。
街を上げての宣伝のお陰で当日は満員御礼!
さまざまな年齢層のお客様で「久米島のお祭り」のような雰囲気でした。さらに東京からも応援のツアーにいらして頂きまして、野外に設置されたオリオンビールはサーバーはパンク状態でホテルの山里GMは嬉しい悲鳴なんですけどね・・・お客様に申し訳なさそうでした。
そして、
「若い30歳くらいの女性達が、私は沢田さんの歌を知らなかったけど、50代のネーネー達が喜んで楽しそうに聴いている姿を見てるのが幸せだった・・」という感想に
山里さんは胸を打たれたようです。

琉球銀行の久米島支店長さんはイベンターの又吉さんと同級生のよしみで、久米島観光やアテンドを快く引き受けて頂いて、お陰さまで心から充実の旅となりました。

26年前、はじめて久米アイランドでライブをした時にいらしてくれた方にもお会いできました。美味しいソーキそばで有名なお店のご主人や、空港のショップの社長さんや、ホテルの山里GMは当時まだ独身で同僚と結婚したんだ・・と時間旅行を堪能されてました。
あの時に書いた「Boy」という歌をその後、はじめてコンサートでキーボードの演奏で参加した小野澤氏にリハーサルの初日、出会って音合わせしてすぐ15分後には
アレンジをお願いしていました。
レコード会社も事務所にもまだ了解も得ずに、直感でこの人のピアノで一生歌って行くんだな・・・と想いました。
(その時は純粋に演奏家としてですけど・・)
久米島は愛のキューピットということになりますね・・笑

「月の歌薬」では地元フラダンスチーム(ククナオカラー)とエーサー隊(登武那覇太鼓)とのコラボレーションが叶いまして、フラダンスとのマッチングが素晴らしく、エーサー隊の太鼓の音が更にライブを盛り上げてくれました。
本当にありがとうございました。
久米島でのコンサートがまた実現されますように・・・。

財津和夫アコースティックコンサートin姶良

投稿日:2016-6-20   カテゴリ:ミュージック
財津和夫アコースティックコンサートツアーin姶良市(あいら)文化会館加音ホールにてゲスト出演させて頂きました。

豪雨とも言える中、無事に鹿児島空港へ着陸しました。
会場へ到着するなり、財津和夫さんが笑顔で出迎えて下さると雨も穏やかに鎮まり、地元では有名なほかほかの加治木まんじゅうもさらに気持ちを上げてくれました。

実は前日の土曜日、私は大変な失敗をしでかしてしまいました。
友人のご子息の結婚式に出席のはがきまで出しておきながら、スケジュールに記入もれのまま、当日はすっかりと抜けたまま、お家で断捨離大掃除を決行してしまいました。携帯電話も置きっ放しで、ようやくお昼ごろに気が付いたのは後の祭り・・・・・ああああああ!!!!!
冷や汗、脂汗、もう寿命が縮まる想いで友人に電話をして思い切り平謝り・・・・・・涙。

せっかくピアノも用意して待っていたのに・・・と、悲しげな声・・本当に本当に本当にごめんなさい。
このリベンジは絶対絶対させて頂きます。
ご子息の「大丈夫、今度コンサート招待してくださいよ」
のやさしいフォローに、招待しますとも・・いや、あなたのためにお祝いの歌、歌いに行きますから・・・と、ほぼ
パニック状態でした。
まさに顔面蒼白、放心状態であった翌日のコンサート。

財津和夫さんから、「何か近頃のMCネタになるようなエピソードはありますか?」と訪ねられ、昨日の失敗談を話しましたら、これまたコンサートで拾い上げまくって頂きまして・・・。
財津さんもニコニコでやらかしてしまった私のエピソードをひっぱって・・・。
失敗は蜜の味とも言えるほど、ピンチはチャンスなコンサートになってしまいました。
そんな最中、これは絶対にリベンジお祝いライブをやらねばと、肝に銘じるのでした。
本当にほんと〜うにごめんなさい・・・。

鹿児島空港最終便は大幅に遅れ、ソラシドエアーに搭乗した25%がなんと芸能関係というドラマの1シーンのような乗客に驚きました。お笑い芸人さん、モデルさん、タレントさん、J系朝の司会もされていらっしゃるあの方まで・・・。
もちろんマナーの良いお客様ばかりで誰が声をかけたり騒ぐでもなく、静か〜なもんでした。

23時20分に空港の駐車場からエンジンをかけた瞬間、ラジオからなんと私の声が聞こえてきて・・・
ああああああ、今夜は辛島美登里さんのラジオ番組
「こころんふるさと」に出演したON AIR の日だったではないか〜っとまたびっくりして、美登里さんのクリアな声と私のぼやけた声と、中西保志さんのでっかい声が楽しそうだったのでホッとしました。

ちなみに来週の日曜23時からTBSラジオでまた出演させて頂きます。

朝の司会をされていらっしゃるJのあの方は、遅い便に搭乗していたにも関わらず、今朝TVでは爽やかに司会をされていて、芸能人って本当にすごいと尊敬してしまいます。
そんな早起きに触発されて、夫は宿題の社歌の作曲を完成させて、朝のパワーをいっぱいに注入した週のはじまりです。

今週はいよいよ久米島にてコンサートです。
27年ぶりであり、Boyの歌が生まれた歌であり、
この曲のアレンジをお願いした縁で今の夫があり・・そんなご縁の深い久米島でのコンサートは久しぶりに2時間たっぷり、思いっきり沢田オリジナルソングを堪能して頂きます〜〜〜♪

青春のべストヒットコレクションin愛知県芸術劇場

投稿日:2016-6-11   カテゴリ:イベント
愛知県芸術劇場大ホールいっぱいのお客様をお迎えした「青春のベストヒットコレクションコンサート」は
辛島美登里さん、中西保志さんと沢田知可子の3人のハーモニーでお送りしました。

中西保志さんとは先だって、中西さんの親友のお嬢様の結婚式で「幸せのドア」を一緒に歌わせてもらいました。ドラえもんの映画「のび太の結婚前夜」というシリーズでデュエットしたのが1998年でしたが、その映画を観て感動して結婚を夢みた親友の娘が結婚するというので、どうしてもこの歌を贈りたいという中西保志さんの熱意に賛同して京都まで通りすがりという名目で行きました(笑)やっちゃんサプライズ大成功でした。
その場面を想い出しながらデュエットした「幸せのドア」はまたまた感動ひとしおでした。

辛島美登里さんはプライベートでもお友達の岡村孝子さんが名古屋出身ということもあり、「待つわ」を歌いたいということで、コーラスパートを歌わせて頂きました。
デュオの醍醐味はやはりコーラスがうまくはまった瞬間であり、コーラスでハモるのはかなり好きです。
特にこの「待つわ」はめちゃめちゃ楽しい・・・。

いつかひとりハモネプに挑戦してみたいと思います。
そうなると、ボイスパーカッションやベースにもチャレンジすることになるわけですね・・・難しいだろうな・・。

デビュー30周年に向けていろいろ挑戦してまして、
「空を見上げてごらん」を手話をつけてみたり・・。
久米島にはウクレレを持って行こうと思います。
そしてデビュー29周年記念ライブのコットンクラブに向けてタップダンスを習いはじめました。
東京でのソロライブは久しぶりなので、ぜひとも応援にいらして下さいますれば益々はげみになります。
そんなわけで、50の手習いはまさに第二の青春のはじまりでして・・・タップのレッスンは同じ名前のちかこ先生に習ってまして、めちゃめちゃ楽しいです。

TOKYU MUSIC LIVE2016

投稿日:2016-6-9   カテゴリ:イベント
6月7日8日と二日間、渋谷文化村オーチャードホールで財津和夫プロデュースのTOKYU MUSIC LIVE2016コンサートに出演させて頂きました。

このコンサートは渋谷東急本店、ヒカリエなどでお買い物をされた方を抽選でご招待するという企画で、二日間ともオーチャードホールいっぱいのお客様に堪能して頂いたと思います。

財津和夫さん、KANさん、太田裕美さん、沢田知可子と4人の声が一つになった「心の旅」では、それぞれの個性的な歌声にしっかりと合わせながら、すごいメンバーの中に混じっていることにあらためて感動しながら歌わせて頂きました。

そして今回はじめてステージで共演したKANさんは同じ1987年デビューで1991年には「愛は勝つ」と「会いたい」は賞レースで競い合った事もあります。
そんなKANさんと四半世紀経って、ようやくご一緒できてとても感動しました。

太田裕美さんとは昨年はじめて秋田でご一緒して、お酒も一緒に呑んでくださいましたので、嬉しい再会となりました。
財津和夫さんがアレンジされたジョイント曲、You are my sunshineのコーラスハーモニーはとても楽しい作品となりました。
 
昨日は姉の誕生日であり、もうすぐ父の日ということで
本番前に楽屋でささやかなバースデー会もしました。
姉も父も夫もなかよく糖尿病であるにもかかわらず
ぺろりといちごショートを食べてしまいました。
3人ともあまりに美味しそうに食べているので
止められません・・・汗。

オーチャードホールという素晴らしいホールでそれも満杯のお客さまに歌をお届けできてとても幸せな二日間でした。

Around40memory concert 千葉文化会館

投稿日:2016-5-24   カテゴリ:うたセラピー
アラフォーコンサートとして行われた千葉文化会館でのコンサートは杉山清貴さん、中西圭三さん、中西保志さんと沢田知可子というはじめてのフォーメーションメンバーでした。

4人のハーモニーが心地良い洋楽メドレーの
「愛のハーモニー」で中西保志さんがスティービー・ワンダーのハーモニカに挑戦しました。
これが実は私が言い出しっぺでして、「私がウクレレに挑戦するからやっちゃん ハーモニカに挑戦しようよ!」
と、調子にのってしまいました。
保志さんはものすごく練習して、一緒に個人練習もして、本番当日も楽屋に誰も入れないくらいな緊張感で
練習して・・・本当に頭が下がりました。
本番はばっちりでした。
それに引き替えこの私ときたら・・・ウクレレデビューできませんでした。
ステージでもやっちゃんに攻められました・・・汗
必ずや中西保志さんとの約束を果たしたいと思います。
やっちゃん本当にごめんなちゃい。

今回は歌謡曲にもスポットを当てた70’ 80’邦楽メドレーもそれぞれが活かされて素敵でした。
なんてったってダブル中西・・・中西ブラザーズとも呼べる二人の中西さんが奏でる「あずさ2号」はやはり圧巻でした。

ラストはアカペラにも挑戦したりして・・・・盛りだくさんなアラフォーコンサートとなりました。
GWはずっとこのコンサートのための編曲やオケをレコーディングしていた夫もほっとしてます。
このコンサートもいろんな場所で聴いてほしい内容です。またできますように・・・。

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