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Heartfelt Song Concert in小山町

投稿日:2016-11-14   カテゴリ:うたセラピー
11月12日 土曜日は 金太郎で有名な静岡県小山町にある総合文化会館(金太郎ホール)にて杉山清貴さんとジョイントコンサートをさせて頂きました。

Heartfelt Song Concert in小山町

素敵なタイトルに相応しく、今回は二人で歌うコーナーを増やそうというプロデューサーからの意向を快く受け入れて下さった杉山清貴さん。
沢田はもう一緒に歌えるだけで、何でも歌わせて頂きます〜〜という意気込みでしたが、
デュエットアルバムから「言葉じゃなくても」
80年代映画フットルースの挿入歌で「Almost Pradise}
イーグルスの名曲「Dsperade」をデュエットさせて頂きました。
せっかく練習して覚えた英語の歌詞でしたが、
本番は緊張してやはり目の前の歌詞カードをガン見して歌ってしまい・・・大反省。
それでも杉山清貴さんとのハーモニーは本当に心から
感動します。歌の強弱、ブレスの位置まで合わせて下さいます。
「フェイクでメロディーを崩せるようなタイプではない
素直に歌うからこそ合うんだよね・・・。俺はその方が気持ちいいんだよな〜」
リハーサルでそうおっしゃって下さった杉山さんの言葉にどれだけ自信と勇気を頂けたことか。

それでも今回のジョイントコンサートで洋楽を歌うことがすごく好きになりました。
もっともっとチャレンジしていきたいと想います。
沢田に似合いそうな洋楽ナンバーもしございましたら、
ぜひリクエストくださいませ。

21年目の結婚記念のうたたびin 奈良

投稿日:2016-11-14   カテゴリ:うたセラピー
11月10日結婚記念日でして、お陰さまで21年を迎えました。そんな結婚記念の旅は大人の修学旅行in奈良となりました。それもタップの先生で同じ名前の知歌さんと一緒にWちかこと夫の3人からのはじまりでした。

以前の奈良のコンサートでドライバーとしてアテンドして下さった北田さんとのご縁でタクシーを貸し切っての贅沢な奈良旅行でした。
近鉄奈良11時30分から春日大社、大神神社、正暦寺、安倍文殊院から洞川温泉のお宿到着が17時過ぎ、お昼は車内で柿の葉寿司を頬張りながらという強行なスケジュールを堪能しました。
初日ドライバーの西尾さんの観光案内も充実してあっという間の初日でした。
紀ノ国屋甚八というその素敵な名前のお宿では、
なんとサプライズな友人から結婚記念日のワインの贈り物を承っておりますと、粋な計らいのお陰さまで素敵なお祝いになりました。
Hさん本当にありがとうございました。

翌日は天川村山村開発センターでの歌セラピーコンサートまで時間の許す限り、今度はドライバー北田さんご夫妻とみたらい渓谷で紅葉を愛で、談山神社にて秘宝の普賢菩薩さまのパワーを頂戴し、煮麺と柿の葉寿司の飛鳥三昧をランチで頂き、念願の天川神社へと参拝させて頂きました。
芸能の神様として有名な天川は呼ばれないと行けないと言われるほどで、北島三郎さんは天川神社へお社を奉納されたり、著名なアーチストたちが参拝に訪れる聖地です。弁天様ですから夫婦で参拝するとやきもちを焼かれてしまうということで・・・時間差で参拝しました(笑)

パワースポット巡りで満を持してのコンサートでは、
パワーが強すぎたのか・・・汗、ピアノのモニターアンプが壊れまして、ちょっとてんてこ舞いなライブとなりましたが、そこは「あっちゃんがんばります〜!」っていう気持ちで乗り切りました。

Facebookで繋がれたご縁は今回10倍も楽しめる奈良の旅になりました。

最後はホテルのラウンジでWちかこと夫で旅の余韻に浸りながら、翌朝は静岡へと向かったのでした。

芽時枯れ時にご用心

投稿日:2016-11-4   カテゴリ:ヒューマン
長雨が終わり紅葉美しい季節、そして春の芽時との季節と併せて「芽時枯れ時」という、体調を崩しやすい時期でもあるようでして・・・実は帯状疱疹になってしまいました。10月の29周年ライブで精魂使いまくって、年齢ですかね・・・なんか体調崩れまして、10月半ば頃お腹の皮膚がヤケドしたようなヒリヒリとした痛みがはじまり、最初に皮膚科に行きました。
先生に帯状疱疹を経験された方から初期症状が同じだからと説明したら、まだ帯状疱疹特有の発疹が出ていないから帯状疱疹ではないですと言い切られまして、
それも帯状疱疹とはこんなに酷くなるんですよ・・と症状の写真をじっくり見せられて、あなたのは全然違いますよと笑われてしまいました。
でも痛いのはどうしたらいいでしょう・・・?と食い下がったら、痛み止めの薬を処方されました。

翌日の朝、結局のところ左太ももから腰にいたるまで
発疹が現れて、今度は内科へと向かいました。
「はい、見事に正真正銘の帯状疱疹です」と太鼓判を押されまして痛みが発生して48時間以内であれば早期に完治したであろうに・・・もう二週間皮膚の神経痛があり、痛み止めが切れるとぴりぴりヒリヒリと痛みが起きてきます。

皮膚科の先生に「帯状疱疹という発疹が現れないと処方して頂けないのですか?」
「だって、それ帯状疱疹じゃないもん・・・」って
でもそれでは手遅れになるということを今回ぜひとも
ご理解頂きたいと願っております。
ところが翌日の内科の先生にその胸を愚痴ってしまいましたら、
「それは辛い思いをさせてしまったね・・・本当にごめんなさい」って、違う病院の先生の対応を代わり誤ってくれて、その優しさに心を処方して頂いたように思います。
もう本当に救われたな・・・痛いのとホッとしたので泣いてしまいましたよ・・・トホホホ。

捨てる神あれば拾う神あり・・・。
素晴らしい心あるお医者さまに出会えただけで
これも人生のご褒美ですね。
芽時枯れ時は日本は美しい紅葉の季節ですが、
どうぞくれぐれも体調に気を配りながら、お過ごしくださいますように・・・・。

アラフォーin相模大野グリーンホール

投稿日:2016-11-4   カテゴリ:うたセラピー
辛島美登里さん、中西圭三さん、中西保志さん
との4名で相模大野グリーンホール行われたジョイントコンサート[Around40memoryConcert ]は、4人での「夢で逢えたら」のアカペラや歌謡曲メドレーや洋楽ヒットメドレーなど、私達の青春の名曲をご披露させて頂きました。

「中西家」というユニットを組んでほしいと思うほど
圭三&保志の「あずさ2号」は今回も圧巻でした。
負けじとばかりに美登里さんとの「待つわ」のハーモニーも磨きがかかってきたように思います。
何しろこのアラフォーのハーモニーを堪能にいらしてほしいのがこのジョイントコンサートの醍醐味でして、
12月からは米子、島根、福山、倉敷、岡山、鳥取、広
島、と7箇所を「中西家」ユニットと沢田知可子の3人で
「僕らの名曲大全集」としてコンサートツアーをさせて頂くことになりました。

クリスマスの女王 美登里先輩は12月はやはり単独コンサートがお忙しいのですが、今年ラストのアラフォーではまたご一緒します。

来週11月12日 土曜日は静岡県小山町総合文化会館で杉山清貴さんとジョイントコンサートを行います。
またあらたなる名曲に挑戦するライブとなりますので、
ぜひとも応援にいらして頂けますれば幸いです。
チャレンジャーな今年はワクワクな気持ちと裏腹に
帯状疱疹との闘いの日々でもありまして、
なんとこの私が・・・もう2週間も禁酒しております。
無理しないで体調に気を配りながら、がんばります。

長岡フェニックス音楽祭

投稿日:2016-10-24   カテゴリ:イベント
中越地震から12年目の10月23日は
長岡アオーレにてフェニックス音楽祭が行われました。
今年もホスト役として進行役を担いながら、岡本真夜さん、稲垣潤一さんが音楽祭の大きな華となり、長岡広陵高校吹奏楽部による「天地人のテーマ」「復興」「空を見上げてごらん」の演奏や長岡少年少女合唱団によるライオンキングの「愛を感じて」という難しい歌を聡明に歌い上げて感動しました。
また真夜さんとのコラボレーションはちびまる子ちゃんの「アララの呪文」も楽しかったです。
岡本真夜さん作曲、さくらもも子さん作詞の「アララの呪文」はつくづくいい歌でした・・・・涙。
子どもに贈る歌って、大人からの最高のGIFTだと思いました。ミヒャエルエンデの「モモ」を読んだときの感動が蘇るようなそんな瞬間でした。

第二部では稲垣潤一さんの宝石の歌声がアオーレに集まった2700人満員の空間に響き渡り、長岡のお客様を魅了しました。

2004年10月23日17時56分に会場、出演者一丸となっての黙祷を捧げるという大切な瞬間に向けての音楽祭は
タイムスケジュールとの闘いでもあり、全員が気遣いながら、かなりオンタイムでライブは進行して行きました。
稲垣潤一さんもさらにさらに時間に気配りながらのライブで、黙祷までに10分も早く準備が整ってしまい・・・・
ここからの10分がみんなでチカラを合わせて
繋いで行ったのですが、この10分まいてしまったという嬉しいアクシデントに中、合唱団の高校生の女の子に
震災を体験してから復興の日々をどう思うかという
質問を振りましたら、見事にその想いをしっかりと語ってくれました。
夫の小野澤は無茶ぶりして、タジタジになっていたにも関わらず、本当にこの10分は貴重な震災への想いを語れる時間になりました。
お陰さまで無事に黙祷を捧げることができました。

最後は今年長岡花火大会でも米百俵花火とコラボさせて頂きました「空を見上げてごらん」を出演者全員で歌いました。
今回すごく嬉しかったのは「空を見上げてごらん」のTシャツを全員で着させて頂いたことです。
アーチスト寺本建雄さんのイラストでスタッフ出演者全員に作って頂きました。
稲垣潤一さんもステージで「ボクも着てくる・・」と
おっしゃってくれて、着替えてきてくださいました。

長岡フェニックス音楽祭を大成功させてくださいました
実行委員のみなさんはじめ震災から12年、復興をテーマに絆を深めてきたこのご縁こそが大切な大切な宝物です。
本当に心から感謝申し上げます。
ありがとうございました。

ただひとつ心残りは、帯状疱疹で禁酒状態だったということだけです・・・涙。
次回リベンジよろしくお願い申し上げます。

デビュー29周年記念コットンクラブ

投稿日:2016-10-6   カテゴリ:うたセラピー
10月5日は東京のコットンクラブにてデビュー29周年記念ライブ「こころ唄」を行いました。

久しぶりのメンバーはパーカッション栗山豊二さん
ギターはシンガーソングライターのエバラ健太さん 
ヴァイオリンは岡村美央さん、ピアノは夫の小野澤篤
で奏でました。

コットンクラブはお食事を堪能しながらライブを観る素敵なライブスポットです。完全入れ替えの2会公演ということで、ライブの時間は60分〜70分でお願いしますということでしたが、ついついのびてしまいまして1ステージ
75分もやってしまいました。
時間を守るというのも大切なことなので反省しております・・・。でももっともっと歌いたい・・・そんなあっという間の2ステージでした。

心と頭は興奮してアドレナリンが出ておりますが、身体は言うことをきいてくれません。
このライブではじめての発表会となったタップダンスは2ステージ目はもう膝も太もももぷるぷると笑ってました・・・。

そして第一部だけのスペシャルゲストとしてウクレレ奏者のRioくんが出演してくれました。
彼はまだ15歳の高校一年生にもかかわらず列記としたプロウクレレ奏者です。年齢制限で第二部は出演が叶いませんでしたが、物怖じしない堂々たるウクレレ演奏には脱帽でした。
チャップリンの「Smile」をRio君のウクレレと沢田の歌とウクレレ演奏とタップダンスでコラボレーションするという無謀なる挑戦もRio 君のおかげで格好がついた感じです((*´∀`)

プレ30周年という今年はとにかく30周年に向けてなんかしなくちゃ・・・って思い、日頃より仲良くしてくれている
タップダンス歴20年の同じ名前のちかさんから個人レッスンを受けるようになりました。10月のライブに間に合うようにというのでモチベーションが上がるわけです。
ウクレレはなんとなく練習していたのですが、15歳の天才少年に出会ってしまい、Rio少年が助け舟を出してくれました。
少しずつタップができるようになるプロセスが楽しくて嬉しくて、上手になれないのがもどかしくて・・・チャレンジャーって生きてるって感じがして本当に幸せです。

今年8月に花火とコラボレーションした「空を見上げてごらん」は長岡と築いてきた12年の軌跡の映像とともに歌わせて頂き、感無量でした。

今回は応援に足を運んでくださったお客様お一人お一人に感謝を込めて舞台創りのスペシャリスト寺本建雄さん30周年に向けて描いてくれたイラストをバンダナにしてプレゼントさせて頂きました。
沢田の29フェスもあっという間に終わってしまいました。
本当にありがとうございました。
デビュー30周年に向けてまたよろしくお願い申し上げます。

fm愛媛 公開収録ライブ

投稿日:2016-9-26   カテゴリ:イベント
9月25日はfm愛媛開局35周年記念イベント
SOLATOプレゼンツ千宝美のナチュラルブリーズ15th
anniversaryの公開収録がエミフルMASAKIで行われました。
千宝美さんとのトーク&ライブで、まずはトークコーナーがありまして、それぞれのライブの後で、アンコールとして「夏の終わりのハーモニー」そして「Day by day」を二人で歌いました。

千宝美さんがライブではじめてカバーした歌がなんと
Day by dayだったというので、あまりにも嬉しくて、この歌をぜひ一緒に歌いましょうとなりました。
はじめてのジョイントということで、もう2ヶ月前からちゃんとお会いして打ち合わせ食事会、リハーサルと丁寧に何度かお会いしながら、時間差で同じ事務所に所属していたことがあったり、ラジオ制作会社かしわプロに長いことお世話になっていた時期が重なっていたり、なんと言ってもfm愛媛への愛情たっぷりな想いなどいろいろな共通の話題があり、年齢は一回りも下ながら意気投合してとてもうれしいご縁となりました。

私も29周年を10月5日に迎えますが、千宝美さんとのおしゃべりのお陰で、いろいろなことがあったよな〜〜って、歌手人生をじっくりと振り返らせてもらいました。
心を開いて素直に人生を振り返るって、聞き手のチカラもあるのですね・・・。
彼女はラジオ番組を15年も続けてこられている一つの才能であると感じました。
笑顔でとてもナチュラルに心を開かせてくれる才能です。私もそんな彼女の持っている魔法に心地よく巻き込まれてとてもとても幸せな時間をちょうだいしました。
11月1日発売のデビュー15th Anniversary「letter」というアルバムをセルフ・プロデュースで制作されたそうです。またお会いできますように・・・。

福島学院大学75周年live

投稿日:2016-9-12   カテゴリ:うたセラピー
9月10日土曜日は福島学院大学創立75周年記念同窓会で歌セラピーコンサートを行いました。
福島駅の真ん前にあるホテル辰巳屋のボールルームで100名ほどの優雅な会場で歌わせていただきました。

福島学院大学は20年前に短大創立30週年記念コンサートではじめてご縁を頂きまして、2007年、2011年と今回で4度目のご縁です。
2007年の時は飯舘村の村長から地元中学校で「gift」を子どもたちに伝えたいと、「やったね実行員会」を
立ち上げて、体育館でコンサートを行いました。
2011年は震災で壊れたキャンパスを修復しての宮代キャンパスで創立70周年記念コンサートとなりました。
そして今回は菅野学院長がご引退ということで、懇親会にも参加させて頂き、最後は一緒に「恋人と呼ばせて」を歌わせていただきました。
「僕の初恋のうた」と言って頂いたのですが、新学院長からは年齢的に計算が合いませんよね・・・と、
ユーモラスで皆さん和気あいあいとした素敵な会でした。
それでも少子化と福島原発の風評被害から福島を離れざる得ない方も増え、福島学院大学としても真摯に存続のための努力をされているとのことでした。
「うたセラピーコンサート」で地域活性のためのつなぎの役目ができたらな・・・とつくづく感じました。
未来の素晴らしい社会人を育成すべく福島学院大学創立75周年誠におめでとうございます。

安曇野市社会福祉大会

投稿日:2016-9-7   カテゴリ:うたセラピー
沖縄から帰って翌朝はあずさ3号に乗って豊科へと向かいました。早起きは三文の徳と言い聞かせ、必死に起きました(笑)
午後3時がコンサート本番、日帰りの安曇野です。
せっかくだから美味しいお蕎麦が食べたいよねという念願叶って、ものすごく美味しい安曇野のお蕎麦をご馳走になりました。

安曇野市社会福祉大会での歌セラピーコンサート。
社会福祉士、介護士、民生委員の方々の功労賞の授与式とともに「絆を育てよう」をテーマに歌セラピーライブが行われました。
相模原の障害者施設の事件もあったことで、やはり携る方みんなが傷ついて、デリケートな時期でもありましたが、その分みんなが一生懸命で胸がいっぱいになりました。
沖縄でいただいたパワーをこのステージに全身全霊でこめての夫婦ライブとなり、100分ほどのライブのあとはもう放心状態で、あのご馳走のお蕎麦はどこへ行ったとばかりに、お腹がぺこぺこで、我ら夫婦の燃費の悪さにほとほとあきれながら、今度は松本の駅そばでかき揚げそばを食べました。
お蕎麦やさんのお蕎麦も駅そばもどちらも美味しいそばデーとなりました。

障害者の方の手作りのお土産もたくさん頂戴して、
スタッフ一同のみなさまの心美しいおもてなしに心から感謝の安曇野市社会福祉大会でした。
本当にありがとうございました。

雨おんなの都城市高城町

投稿日:2016-9-7   カテゴリ:イベント
8月最後の日曜日は宮崎県都城市高城町の「高城観音池祭り」で野外ライブを中西保志さんと共に出演させて頂きました。

8月終わりは雨とのかけひきとも言えるイベントが多いですが、高城池観音というくらいですからめぐみの雨はかえって良い演出効果にもなりました。
「最後の雨」の中西保志さんですから、雨を呼ぶ男と言われているほど、本来雨おとこなのだそうです。
しかしながら、今回は見事に中西さんのステージは雨一つなく心地よい風も吹きながらでしたが、いざ沢田の番になるや一曲目から待ってましたとばかりに雨が降ってきたではありませんか!
自論なのですが「晴れ女」だと思ってました。
でもそれを口にした瞬間晴れ女でなくなるのです。
この日はつい、調子に乗って「晴れ女」と言ってしまいました。口にしちゃいけないことがあるのですね。
反省いっぱいのステージとなりました。
それでもみなさん最後まで帰らずに応援してくださったお客様に心から感謝申し上げます。
本番中は雨があまにリアルで、申し訳なくてなんだか不完全燃焼でした。
どうぞまたリベンジさせてくださいますように・・・。

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